人妻とエロイプでうはうは

僕は50歳の某大企業に勤める男です。
最近、夜が寂しく、エロイプしました。
そして出逢ったのが、僕の好み的中、癒し系の美女でした。
もう、声が可愛くて最高だったのです。
年齢も22歳と若く、しかも黒髪が背中までという長さの美女でした。
その女は、胸元が大きく開いたピンクのワンピースで僕の前に現れました。
ホワイトのイスに腰掛けていて、脚を組み替える仕草にそそられました。
そして、美女は、お疲れですか?私があなたを癒します。
どうして欲しいですか?と優しく囁いてきました。
僕は気持ちよくなりたい。
その可愛いワンピース、僕の前で脱いでくれる?と言いました。
そうすると、ゆっくりワンピースを脱ぎ始め、下着も、ゆっくりと脱ぎ去りました。
綺麗な綺麗な白い肌でした。
そして、長い黒髪でおっぱいは隠されていました。
僕はお願いしました。
ねえ、君のおっぱいも見たいんだ。
女はコクリと頷くと、長い髪を後ろへ動かした。
美乳だった。
乳首の色は綺麗なピンクで、たまらなく美しかった。
ああ、美しい、なんて綺麗なんだ。
と僕はいって、僕の硬くなったあそこを見せた。
女は赤面した。
その姿が可愛くてたまらなかった。
そして、女はオナニーを始めた。
喘ぎ声が、いいのだ。
僕はこの美女と気持ちよくいった。
そして、女は僕に言った。
あなたって最高ね。
凄く気持ち良かった。
と言って微笑んだ。
なんていう癒し系美女だ。
また会える?と尋ねると、もちろんです。
いつでも、あなたの欲しい時に。
癒された。